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時間を守れない人は信用も出来ない

共に仕事をするうえで最も大切なことは信頼関係です。なので約束を守れない人とは一緒に仕事は出来ません。
私が信用度合を図るうえで基準にしていることは「時間を守る」ということです。待ち合わせ時間しかり提出期限しかり、一度決めた時間が守れない人は信用出来ないと感じます。
例えば「必ず契約を取ります」と決めた目標が達成出来ないことは、相手があることだし仕方ないことだと思います。しかし時間を守ることは自分を律することでほぼ守ることが出来ます。言い換えれば時間が守れないということは自分を管理出来ないということでもあり、そのような人と一緒に仕事をしても信頼して任せることが出来ません。
実はこれは「約束の時間を100%守るだけで相手から信頼してもらえる」という父からの教えでもあります。自分が守っているということもあり、相手にも同じことを求めているのかもしれません。
また、都合のいい話ばかりする相手も信用出来ません。仕事をするうえで必ずリスクや面倒なことは付き物です。にもかかわらず都合のいいことばかり話す人はどうしても疑ってかかってしまいます。こういう人は面倒なことを避けて人任せにするタイプか、細部にまで気が回らず大きな失敗をしてしまうタイプに思えます。
実際こうした人が上司に着いたこともありましたが、自分の仕事ばかりが増えて大変な思いをした記憶があります。
これも自分が慎重なタイプなだけに相手にも同様の姿勢で仕事に臨んで欲しいと思うからだと思います。

尊敬できるビジネスリーダーとは

いろいろな人に会うのでもちろん好き嫌いはありますが、仕事の中ではそういう事よりも仕事に臨む姿勢で判断することが多いので、その仕事の中でも自分なりの楽しみ方を持っている人がいいと思います。

自分の上に立つ人であれば、やはり自分から進んでやって見せてくれる人だと理解しやすいし、さらにその仕事のコツも分かって教え方も上手だとこちらも従って学んでいこうと思えます。それに、仕事を任せられるうえではうっかりや失敗もあるわけですが、それを追及することではなくなぜそんなことをやってしまったのかを一緒に考えさせてくれて指摘してくれる人であれば安心して働けるように思います。

リーダーというのは、自分の指示に従わせて仕事をさせるのではなく、しっかり理解させて任せて大丈夫だと思わせてくれるような人だと感じます。人を育て見守ってくれる余裕がある人でなければ、下で働く者にとっては自分が仕事をする上で自分なりに考えていける要素がないと自分から仕事をしているようには思えないからです。

仕事の流れの中で小さくても成功体験を積み重ね、各自が自信をつけていけるように見守ってくれる人であれば、その人の下で頑張って働こうと思えると思います。そういう人と一緒に働ければ、会社への思いも次第に感じ取れるようになるし、会社や人に使われているのではなく自分から望んで働く気持ちになってくると思います。
下で働く人間も、最初からそういう事ができるのではなく、そこに入って関わることによって自分が変わっていくことを感じるようになると思います。

バブル世代は要注意

職場の上司が正に嫌いなタイプ、というか、
彼女に出会ってから、今まで気にしていなかったけど、自分が嫌うタイプの人間に気付きました。

彼女は一言で言うと、バブル世代。
その中でも、表面上は隠しているタイプのバブル世代です。

会社の経営や経費削減の事を考えているというアピールをしながら、
バレないように経費を自分の私生活で消費することは当たり前に思っています。
会社のチェックが緩いのもいけないのですが、
会食費、交通費はもちろん、文具、雑貨、衣料品、家族の旅費まで経費にしていて、
隠しているように見えて、本当はみんな知っています。
経理担当が忠告しても、その時に反省するフリをするだけ。
バブル時代から生活水準を変えられない自意識過剰な典型的なタイプです。

また、同僚、部下の事を思いやっているというアピールをしながら、
自分では何一つ責任を取ろうとしないのも当然。
言われた通りの指示をしても、そんな事言ってない、と後でころりと意見を変えてしまう。
部下が間違いを指摘しても、無視してばかり。

仕事面では、取引先に良い顔をしたいが為に、出来ないことも出来ると言い張り、部下と下請けに押し付ける、結果、対応不可となっても、自分のせいではないことを取引先に強調しまくる。

付き合いが長い取引先は、彼女との取引だとうまくいかないと、
担当を変えてくれと言ってきます。

一事が万事、全て中途半端で、結局は自分の事しか考えていない女性です。
更に特徴としては、自分の事を棚に上げるのが大得意。

人のお金の遣い方には遠回しに嫌みを言うのに、
自分の意味のない化粧品、エステ代は別だと思い込んでる。
自分の事を棚に上げている事にももちろん気付いていません。

周りの人間が離れていっても、仕事面で失敗をしても、決して自分の改善点を探そうとはせず、人のせいにしてしまう。

彼女に出会い、バブル世代の人にはそんな傾向が強いと感じたので、
常に警戒しています。

ブラック企業は減るに越した事はない

ブラック企業と呼ばれるようなところではもちろん働きたくはないですが、同じ企業でも人によってブラック企業だと思えばそうでないと思う人もいるように思います。なので一口にブラック企業と言っても、はっきりとこの企業がそうだと言い切るのは難しいような気がします。
例えば残業代がまったくでなかったり、厳しい労働環境などはどんな企業でも多かれ少なかれありそうなので、一言で言い表すのは難しいなと思います。
とはいえあまりにも従業員の事を考えてくれない企業は、ブラック企業と呼んでも良いように思います。従業員をこき使い、従業員の不満がどんどん溜まってくると結局仕事の効率にも影響が出始めてきて、その企業の先は明るくないと思うので、いつか企業が破綻してくるのではないかと感じます。
なのでそういった従業員を第一に考えず、先のことを見通せていない起業こそがブラック企業ではないでしょうか。
私だったらそんな企業では働きたくはありませんし、多少サービス残業などはあったりするのは我慢できますが、それも従業員のことをないがしろにしているのであれば耐えられないと思います。
またブラック企業というと、上に立つものだけが甘い汁を吸っているといったイメージもあります。企業全体で頑張るのではなく、下にいるものだけが頑張って、上にいるものはそれを搾取していくといった風なマイナスイメージです。
なのでブラック企業と呼ばれるようなところは、減るに越した事はないと思います。

愚痴ばかり言って何も変わろうとしない人たち

愚痴ばかり言っていて、そして結局何も変えようとも、自分が変わろうともしない、いつ
も他人のせいにして、責任回避だけを考えている上司。

そんな人たちに囲まれていると自分のマインドもだんだん変わっていってしまうように
感じるときがあります。負け癖がついてしまったどこかのスポーツ球団のように、習慣
とは怖いものです。

これがエスカレートしていくとき、私は職場をやめたいと思うときがあります。

以前にこんなことがありました。私が直属の上司(主任レベル)に仕事の件である相談を
しました。その時は君の判断で好きにやっていいと言ってくれたのを覚えています。非常に
良いアイデアだったので、周囲の同僚からも好評でした。しかし2ヶ月位が経った後に、主任
が急に顔色を変えて文句を言い始めたのです。どうやらその主任のキャパシティを超えるよう
な話に及んだことで自己処理ができなくなったのでしょう。

この件はやはり無かったことにしようと。これを聞いて本当に情けない主任だなと思い、気持ちが
萎えてしまいました。せっかく良いアイデアが出ても、主任の考えている範囲を超えてしまうと
潰されてしまいます。それも利己的な理由で。せっかくの芽が潰されてしまう会社、というか科。

どうしてこんな人が主任なんだろうって思うと、変に年功序列な会社社会が出来上がっていることに
気がつきます。10年も20年も前から変わらない上司の能力。

自分の能力がこんなマインドの低い主任により潰されてしまうのかと考えると、もう転職したいと
思ってしまいますね。


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